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新入社員研修を行う目的とは

新入社員研修を行う目的とは

強い組織づくりには新入社員の育成が欠かせません。東京などで実践型の新入社員研修を行うGrowthOperations株式会社では、組織人として必要な人材になるよう、自主自立型の思考が身につく研修を行います。こちらでは、新入社員研修の目的についてご紹介いたします。

新入社員研修の目的

新入社員研修の目的

多くの企業で行われている新入社員研修は、まず自社についての理解を深めるという目的があります。業務上の基礎知識をはじめ、事業概要やコンプライアンスなどを伝えて、組織の一員であることを認識してもらう必要があるのです。

また、社会人として自覚してもらい、ビジネスマナーの習得やコミュニケーションの重要性を理解させる場としても、新入社員研修が行われています。

しかし、GrowthOperations株式会社は従来の新入社員研修とは一味違う研修をご提案いたします。自衛隊の規律管理に置き換え、光線銃を使った実践型の研修内容により、自主自立性・規律性・協調性・責任感・社会視点の思考法を身につけることができます。企業というチームの中、メンバーである社員としての一般的な基礎を作ることが目的なのです。

自衛官として20年勤務した講師による教育システムは、他に類を見ない研修内容となっています。
なぜ自衛隊の規律管理を新入社員研修に取り入れたのか。その理由は、自衛隊時代の海外派遣で若者や子供たちの目的意識の高さを目の当たりにし、日本の将来に対して危機感を覚えたことがきっかけとなっています。

退官後、日本企業の多くが未完成な組織であること、リーダーシップが全く体系化できていないことに驚き、GrowthOperations株式会社を立ち上げました。組織力の向上と若者の目的意識を育成するために、実践型の新入社員研修を行います。

新入社員研修で身につくスキル

GrowthOperations株式会社が行う新入社員研修は、座学ではなく体験実践型となっており、ゲームを通して主体性を伸ばす攻めの研修です。自衛隊で実際に行う演習方法を取り入れた幹部自衛官直伝のアクティブラーニングで、組織人として必要な規律心・理論的思考・コミュニケーション能力・上下左右の関係性にいたるまで、同時に学ぶことができます。

光線銃を使用したチーム戦形式で、各人の主体性や自発的な規律心を養い、フォロワーシップ(リーダーシップ)・規律性・協調性・責任感・会社視点の思考といったスキルを身につけることが可能です。

コミュニケーションの重要性

コミュニケーションの重要性

コミュニケーションとは決して「仲良くする」ことを意味するのではありません。GrowthOperations株式会社が考えるコミュニケーションとは、主に「情報共有」を指します。つまりコミュニケーションスキルを上げるということは、「情報伝達の質を上げる」ことを意味するのです。チーム対戦形式を取り入れた実践型社員研修では、「何を」「誰に」「どう伝えるのか」を明確化するスキルの修得が狙いです。

光線銃を使用したゲーム式の研修では、チームとして大切な思考法やコミュニケーション法を学びます。さらに、作戦・実行・検証をひたすら繰り返すことで、最適なフレームワークや機能的な組織とは何かを学ぶことができます。

新人研修プログラム一例(6h)

講義およびグループワーク(2h)を行い、会社視点の思考と自身の役割を理解します。次にオペレーショントレーニング(3h)です。PDCA形式で行動訓練を実施した後、研修を振り返り(1h)、学びをまとめて理解を深めていきます。

※時間は最短4h、料金は基本的にお問い合わせによりご提示します。

東京で実践型の新入社員研修を行うなら、GrowthOperations株式会社へご依頼ください。元幹部自衛官のノウハウを活かし、主体性のある人材育成をサポートいたします。管理職を対象とした研修もありますので、東京などで実践型研修を検討している企業様はぜひお問い合わせください。

新入社員研修を東京で行うGrowthOperations株式会社

会社名 GrowthOperations株式会社
代表者 藤江 正博
設 立 2017年08月
住所 〒262-0023 千葉県千葉市花見川区検見川町5丁目2401−14−201号
電話番号 043-371-0172
URL https://growth-op.com

藤江正博

藤江正博プロフィール写真

 

GrowthOperations株式会社代表取締役

 

自衛隊で培ったノウハウと経験で自主自立型社員や主体性をもった子どもたちの育成をサポートします。

 

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